キッチンワゴンにベビー用品の収納すると便利かつオシャレに変身

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赤ちゃんのオムツや綿棒、おしり拭きなど収納するところに困りませんか?袋のままオムツを置いておくのは見た目も悪いですよね。またおしり拭きを箱買いして、そのままダンボールに入れて置いておくのも嫌ですよね。

そんなときに活躍するのが今回ご紹介する「キッチンワゴン」です。

結構収納することができて、キャスターも付いているので好きな場所までコロコロと持っていくことができとても便利です。

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「キッチンワゴン」ってなに?

キッチンワゴンってなに?

初めて「キッチンワゴン」と聞く方もいらっしゃると思います。「キッチンワゴン」を知るには実際に見てもらうのが一番早いと思いますので以下にリンクを貼り付けておきますのでどうぞご覧ください。

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これが「キッチンワゴン」で、値段はピンからキリまでありますが約4000円〜6000円のものが無難で使い勝手の良いものだと思います。

私も実際IKEAの「キッチンワゴン」を使用しておりますが、使い勝手もよく便利の一言です。また私の知り合いもニトリや山善の「キッチンワゴン」を使用していますが、みんな使いやすいし便利だと言っております。

「キッチンワゴン」にベビー用品の収納

収納することに関しましては、しっかりと「キッチンワゴン」にボックスで間仕切りして整理整頓している方や、とりあえず段毎に分けてはいるがとりあえず置いているだけの人と収納の仕方は様々です。

インスタグラムなどで「キッチンワゴン」を実際に使用している方々の写真の収納の仕方を真似てみるのも1つかもしれませんね。



このように収納の仕方は様々なので、時使う人が便利だなと思う所に思うものを置いていくのも楽しいですよね。

そもそもなぜ「キッチンワゴン」が必要なのか?

キッチンワゴンの必要性

  • オムツを交換するときにオムツを忘れて置いている場所まで取りに行く
  • おしり拭きをどこに置いたか忘れる
  • ヘアゴムがあちこちに散乱している
  • 肌着をクローゼットに取りに行く

実際こういうことないですか?

それをひとまとめに1つの場所に収納して困らないようにしておきましょうよ!というためにこの「キッチンワゴン」を使用する感じです。

オムツ交換するときもそれをコロコロと引っぱって行けば基本的には全部揃っている事ですし、「キッチンワゴン」にある程度のものを置いておけばどこに置いたか部屋中を探す必要がないわけです。

ですので、この「キッチンワゴン」が必要というわけになるのです。

ただ、せっかく収納しても出したものを元に戻さなければなんの意味もないので、「出したものは元通りにしまう!」をクセつけると他の場面でも役に立つ遠見ます。

どんな「キッチンワゴン」を買えば良いのか?

キッチンワゴンの選び方

「キッチンワゴン」と言っても様々な種類がありますよね。

私が実際に使用して感じた事は、「キッチンワゴン」の高さが高すぎない事「キッチンワゴン」自体がぐらつかない事です。

「キッチンワゴン」が高すぎると、オムツ交換や何かする時にいちいち立たないといけない場合も出てきますし、「キッチンワゴン」の背が高い方が転倒しやすいので危険です。

また、「キッチンワゴン」がぐらつくというのは、キャスターで揺れるのではなく「キッチンワゴン」自体がグラグラと揺れる事です。これも壊れやすいですし、転倒する危険がありますので選ばないようにしています。

なので実際にIKEAやニトリなどで「キッチンワゴン」を見て、高さはどうなのか・ぐらつかないのかなどチェックして、ネットと値段を比較して購入しました。

キッチンワゴン使用

上の写真は実際に使用していた「キッチンワゴン」で、頑丈なスチール製ワゴンで中央の2本のパイプで支えるためぐらつきにくく、それぞれ1段づつ20kgまでの耐荷重があってしっかりしていたので選びました。

最後に:注意すべき点

注意すべき点

最後までご覧いただいてありがとうございます。いかがでしたでしょうか?

一番気をつけて欲しいのが、「キッチンワゴン」に赤ちゃんが触ろうとしたときです。

つかまり立ちができるようになった赤ちゃんや2歳3歳のヤンチャな時期に登ろうと足を上げたりなどをして、「キッチンワゴン」が倒れたら大変危険です。

ですのでその事を頭に入れて置けば「キッチンワゴン」自体のおいておく場所をこだわったり、危ない事をしていればすぐ離したり注意したり対処するといいと思います。

そして「キッチンワゴン」は非常に便利な子育てアイテムの1つと言えると思います。便利かつオシャレにベビー用品を収納していただいて、自分オリジナルの「キッチンワゴン」を作って見てはいかがでしょうか?

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